記事の概要

和歌山県太地町でイルカの追い込み漁が行われている。

太地町の町長はこの追い込み漁がどれだけ批判されてもやめることはないと述べているようだ。

イルカの追い込み漁によって捕獲されたイルカを水族館で用いていることが世界から批判されていた。

日本水族館協会は会員資格を停止されて1か月後までに改善しない場合には除名すると勧告されている。

この問題の争点は、「イルカやクジラを特別な生き物」と考える白人思想を受け入れるか否かだと思います。

ところで、追い込み漁ってかなり残酷なやり方みたいですね。

狭い所に追い込まれたイルカがおびえて逃げ回る様子は鬼畜の極みだな。

ユーチューブなどで「イルカ追い込み漁」というキーワードで動画を検索していただければと。残酷な動画は当サイトには張れませんのでご容赦ください。

ソース記事【水族館イルカ問題】太地町長「追い込み漁やめることはない」 – 産経WEST

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2chの反応など

追い込み漁をやって自分たちが追い込まれたのか。

 

イルカの追い込み漁ってそんなに残酷な物なのか、残酷なやり方で捕獲されたイルカさんたちが水族館で楽しそうに芸をしているわけですか。

 

イルカの肉なんか食ったことないしそんな文化早くやめてしまった方がいいよ。

 

太地町が輸出しているイルカを使っている国はお咎めなしですか?

 

牛や豚だって残酷だよな、でも欧米人は喜んでハンバーガーとか食べているじゃん。

 

イルカ漁って古代から戦後の食糧難の時代まで結構長い間続いてきたみたいだね。

 

追い込み漁自体が禁止されていて、それ以外の捕獲の仕方はおKなのかな。

 

日本の水族館にいるイルカは和歌山の大地町のイルカだったとはな。

 

追い込み漁で捕まえたイルカは水族館に売り飛ばす奴と、食べるように選別されるんだな、なんだかナチスのアウシュビッツ強制収容所みたいなシステムだな感じるね。

 

意地張って止めませんとかいうほどイルカって美味しくないだろうけど。

 

寄付金目相手の環境保護団体のゴロツキに色々抗議されるのもムカつくけどなww

 

イルカショーのイルカは仲間のイルカが食用に捌かれているのを見ているから人間のいう事はなんでも言う事を聞くんだな。

 

追い込み漁を止めて誘い込み漁に変えればよい。

 

この漁のやり方には大量の補助金が出ているみたいだね、やめれんわけだ。

 

利権と金が絡まっているね。

 

残酷じゃない食文化はないと思うけどな、植物だって生きているしトラクターで踏み潰すのは残酷化も。

 

水族館自体が人間のエゴ丸出しの施設だからな。

 

この問題の論点って「イルカやクジラは特別な生物」という白人の価値観を押し付けている点だと思う、このように命に優劣があるっていう考えは白人の人種差別思想そのものなんじゃないかな?