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お笑い芸人ピース又吉が書いた小説「火花」が売れているらしい。

で売れている数は40万部とベストセラーだ。

三島由紀夫賞という小説の賞にもノミネートされたが惜しくも受賞を逃してしまった。

そういえばネット上では又吉が芸人を辞めるのでは?と囁かれていたが、芸人と小説家どっちを取るかという質問に「芸人」と即答しているようだ。

ところで小説家って中々売れなくてすごく貧乏しているイメージしかないんだよな。

短期間でこういうチャンスをつかんだのはすごいと思いますね。

では以下で2chにて又吉の小説が面白いのか感想を聞いてみよう。

ソース記事ピース又吉「5作書く」と宣言 「火花」は「賛否両論目指した」 (スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース

2chの反応など

又吉に物書きの才能なんてないからゴーストライターに書いてもらったんだろうね。

映画監督も演技も小説も所詮は知名度の高さで売れるのだろうね、こういうものになりたくて専門学校に高い金を払っている連中はバカらしくならないのかな。

火花という小説は話題性があったから読んだけど次回作は読まないです。

又吉は天才だと思うよ、地元大阪のNSCに行かずに東京に行って成功しているからね。

低学歴の連中が書いた作品は基本的に読む気にならない、文章に節々が知識の浅さが浮かんできているのがわかる。

選考委員の辻原登は火花に三島由紀生賞を採らせたかったらしい。

タレント本の域を出ていないクソ作品でしたね、小説コーナーに置かないでください。

又吉という名前を伏せてどこまでこの小説が売れるのか実験した方がいいよ、たぶん売れないから。

一発目の作品の火花で芸人という知名度を使ってしまったから次回作が続くとは思えない。

本が売れない時代にネームバリューで売れているだけの駄作だと思う。

小説なんてごく一部の作家を除いて出版担当者の推敲力次第。

又吉は描きたい世界があるとか表現したいものがあるというよりはただ、こういう小説がかける俺かっこいいみたいな人間だと思った。

お笑い芸人なんか辞めて作家に専念すればいいのに、詐欺師の綾部を干しちゃえよ。

純文学もこうやってお笑い芸人に荒らされるのか。

テレビ芸能演劇小説が画一的か気をてらった連中ばかりになっている現状を見て日本は着実に衰退しているなとわかる。

又吉は自分によっているバカだからお笑い頑張ったほうが。

吉本芸人は他分野に手を出して荒らすのが本当にすきだな。

又吉のルックスは完全に文豪なんだけどなwww