記事の概要

鳥取県にスタバの第一号店がオープンした。

このオープンの際に1000人ほどが行列を作ったそうだ。

並んだ人に中には徹夜で並んだ方もいたそうでお疲れ様です。

管理人が住んでいる地域はスタバなんか当たり前すぎて見向きもされないけどなあwww

むしろマズイコーヒーの代名詞になっているから今回の行列騒動は何だかしらけます。

ところで、スタバって本部のアメリカではかなり値段がリーズナブルなコーヒーチェーンの一つのようだ。

しかし日本のスタバはめちゃくちゃ値段が張っている。

これは意味不明なブランド価値、おしゃれ感を付加して値段をふっかけているんだなと思う。日本人はミーハーだというマーケティングの戦略なのかなと。

鳥取の皆さんもそんな有難がって飲むコーヒーじゃないと思いますよ、目を覚ましてくださいwww

ソース記事スタバ、唯一の「空白県」鳥取へ進出 千人が列 (朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース

スポンサーリンク

スポンサーリンク

2chの反応など

スタバのコーヒーのどこが美味しいのか理解ができない。

セブンのコーヒーの方がうまいで、あのレジ横にあるコーヒーの機械が欲しいわw

タリーズのコーヒーの方が美味いぞ。

なんでスタバはこんな意味不明に人気あるんだろうか。

鳥取って人口が1000人もいたんだ!!

いまだにスタバで喜んでいるとか可哀想すぎるwwww

コーヒーなんか並んでまで飲むものではない。

鳥取県の人ら土人過ぎるwww

鳥取砂丘という砂漠の真ん中にオアシスができたらそりゃ人が集まるわ。

六本木ヒルズのゴールドマン・サックスには社員しか利用できないスタバがオフィスにある。

エスプレッソを自宅で煎れれば安いのかもだけど、機械のメンテナンスがいまいちメンドクサイ感じがしてやる気が起きない。

スタバがこんなに有難いなんて初めて知ったwww

鳥取の人は砂漠とラクダだけじゃ飽きてきていたのかも。

うちの近くのスタバなんか客が誰もいなくてガラガラだよ、理由は高くてまずいからだ。

個人経営の喫茶店の方が遥かにコーヒーはうまい。

スタバの何が良いのか全く不明、値段に見合った中身ではない。

ブルーボトルコーヒーの鳥取県への進出は100年後くらいか?w

鳥取県のバイトの最低賃金は700円いっていないのに、客は平均500円のコーヒーを頼むんだよなw

うちの地元にできた時も大騒ぎしたけどすぐに飽きられたよw

高知県なんかセブンイレブンが進出しただけで大騒ぎだったからなw

コーヒーはまずいからスタバはフラペチーノを飲む店だと思う。

初めてスタバ行ったときはメニューが意味不明すぎて戸惑ったな。