1、安全保障関連法案が可決され、辻本清美が絶叫

安全保障関連法案が可決された。

民主党の辻本清美議員ら売国奴議員が絶叫している姿がテレビで映し出されネット上では失笑が起こっている。

「自民党感じ悪いよね」「強行採決反対」などのプラカードを掲げて絶叫していたようだ。

というか、わざわざプラカードを用意してきているという準備の良さはなんだろうかw

管理人は映像を観ていて「出来レースか何か?」「ダチョウ倶楽部のキレ芸」のような印象を抱いた。

ただのパフォーマンスのような気がした。

ところで、辻本議員に関して調べると出るわ出るわ悪行の数々w

その悪行の中でもニュースソースやテレビ報道がありかなり確定した情報だけ書きます。

では以下では辻本清美の発言名言集、辻本議員の前科、今回の安保法案可決に関しての掲示板の反応が続きます。

辻元 清美(つじもと きよみ、1960年4月28日 – )は、日本の政治家。

民主党所属の衆議院議員(6期)、民主党政調会長代理、民主党ネクスト内閣府特命大臣(新しい公共・社会的包摂・消費者及び食品安全・男女共同参画・子どもの貧困・NPO)、民主党新しい公共・社会的包摂総合調査会長。児童擁護議員連盟会長。立憲フォーラム幹事長。

NPO議員連盟幹事長。

○NGO「ピースボート」設立者

○早稲田大学教育学部卒業

情報源: 辻元清美 – Wikipedia

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2、辻本清美議員の発言、名言

1、国壊議員発言

2005年(平成17年)

「国会議員って言うのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の、“国壊議員”や!」

情報源: 辻元清美 – Wikipedia

国を壊す議員のことを国会議員だと認識されているようでw

国会の質問の際についつい熱くなって本音が出てしまった。

管理人が思うに辻本清美や福島瑞穂など極左系議員は「ファッション左翼」ではないかなと。

実は政治的思想はノンポリで極左系組織から献金を貰っているからこういうパフォーマンスをやっている可能性が高いんじゃないかと。

例えば、福島瑞穂は常日頃「貧困が~貧困が~」と弱者の味方をする発言をしている。

しかし、休暇の際にヨーロッパで豪遊しているらしいから・・・。

貧困問題を何とかしたいなら「西成あいりん地区へ炊き出し」に出向くべきでは?

2、河野談話は見直さなくてOK

「(安倍晋三が河野談話の見直していることに対して)総理自身が不名誉を作っている。外交問題として今後深刻化していく」

情報源: 辻元清美 – Wikipedia

ちょくちょく自身の正体がばれる発言をしている辻本議員。

慰安婦問題の件は朝日新聞が捏造と認めたからな・・・・見直しが必要なのは当然だろう。

3、辻本清美の前科

照屋寛徳参院議員(社民党所属)の常勤の私設秘書Hを、辻元は自身の政策担当秘書とした。

その後、H秘書は照屋の公設第二秘書になったため、辻元の政策担当秘書を辞任した。

その間のH秘書は「辻元の秘書」としての勤務実態がないにもかかわらず、辻元は「辻元の政策担当秘書としての給与」を月5万円の「名義料」としてH秘書に支払い、それ以外を流用した。

情報源: 辻元清美秘書給与流用事件 – Wikipedia

つまり、辻本議員は国に対する詐欺罪で捕まったということ。

勤務実態のない政策担当秘書が働いていることにして国からその秘書の給料の支払いを受けていたというのだ。

政治家は多かれ少なかれやっているんだろうけど。

普段から綺麗ごとを言っている辻本議員がこういう犯罪行為をやると、ああやっぱり金のことしか考えていない人なんだと思う。

4、掲示板の反応

テレビ映りを気にしながらのパフォーマンスお疲れ様です。
キチ外が泣きわめいてもウザいだけ、日ごろの行いが大事だな。
典型的な火病だ。早く日本から出て行ってほしい。
ちゃんとプラカード用意していてえらいですねw
指導部に呼びつけられて叱られるのかも、工作活動失敗したからさw
テロリストにとっては法案が可決したら不都合だもんね。
高槻代表だっけ?高槻市民は恥じた方がいいよw
抗がん剤を投与されて苦しむがん細胞に見えたw
「お願いだからやめて中国様に怒られちゃうww」

5、ソース記事(抜粋)

民主党は15日の衆院平和安全法制特別委員会で行われた安全保障関連法案の採決に際し、「強行採決反対!!」などのプラカードを掲げて対抗した。

採決を阻止しようと浜田靖一委員長(自民)に詰めよって「反対」を連呼し、最後まで抵抗した。

 特別委がヒートアップしたのは正午過ぎ。浜田氏が大声で質疑の終結を宣告すると、民主党は用意していた「強行採決反対!!」「自民党感じ悪いよね」「アベ政治を許さない」などと表記したプラカードを一斉に掲げて抵抗。

安住淳国対委員長代理ら委員以外の“応援組”も多数加勢した。

民主党議員は浜田氏を取り囲み、マイクや議事進行の資料を奪おうとしたが、浜田氏は必死に議事を続行。辻元清美氏が浜田氏の目の前で涙声で「お願いだから、やめて!」と叫び、「反対、反対、反対…」のコールがわき起こった。

情報源: 【安保法案特別委採決】辻元氏、涙声で「お願いだからやめて!」と絶叫 民主、プラカード掲げ抵抗 – 産経ニュース