こつがい・いっきが起こした弁護士チンコ切断事件の賠償額が判明w

行列のできる法律相談所で有名な北村弁護士が、こつがい・いっきが起こした事件の賠償額を試算している。

 

その額は約1380万円だという。

 

また、執行猶予もつかず、懲役は傷害罪の上限一杯15年がつくだろうと分析している。

 

そして北村弁護士は今回の事件は加害者の異常性が際立つと結論付けている。

 

この賠償金額や懲役刑の算定根拠はさておき、チンコ一本(加えて金玉も?)で1380万円とは安くないかw

 

今回はこの賠償金額の妥当性や私が見聞きした法科大学院生の実態に関してなどを記述する

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チンコと一億

チンコを切断したら1億円を差し上げると言われても私は拒否すると思うwチンコに値段は付けられない。

 

男性の生殖機能の一部であるし、射精や性行為もできなくなる。風俗でも遊べないし今後セフレとも遊べなくなる。

 

男性としての「楽しみ」が奪われることはどれだけ金銭で賠償されても償えないのではないか。

20代前半の女性は40代の男にコロッといきやすい

こつがい・いっきの奥さんは和田弁護士に準強姦されたという話が一部で話題になっている。でも合意の上だったのではないか。

 

こつがいの奥さんは20代前半だ。チンコを切断された和田正弁護士は40代くらい。

こつがいいっき嫁画像

20代前半の女子は働き盛りの40代のおっさんに憧れたりすることは多いのではないかと思う。

 

実際に私の周りにそういう組み合わせの不倫が何件か存在している。飲んだことのないお酒を飲ませてくれたり、食べたことのない美味しい料理を食べさせてくれたり・・・エスコート慣れしたおっさんにお姫様扱いされてコロッと落ちちゃう女の人は多いはず。

法科大学院生の人格あるある

私が聞いた法科大学院生の実態を話しておきたい。

 

今回北村弁護士は加害者の異常性云々と述べている。

 

だが、法科大学院生はこれくらいの人格破綻者はザラにいるという話を聞いたことがある。

 

基本的に勉強はよくできているけど、プライドは高い社会不適合者が集う学校が法科大学院のようだ。

 

法科大学院生らは膨大な予習復習を課されて一日中自習室に籠って勉強をしている。家族と過ごすよりも同級生と過ごす時間の方が長いという話を聞いたことがある。

 

それで人間関係が密になり過ぎて内部でイザコザがよく起こっているみたい。例えば教科書を捨てられたり集団での陰湿ないじめも多いと聞く。また、男女関係のイザコザで人間関係のトラブルになっている人も多い。

チンコ切断事件の賠償額に関してのニュースソース

東京・虎ノ門の弁護士事務所で大学院生の男(24)が男性弁護士(42)の局部をハサミで切り取り、トイレに流して処分するという猟奇的な事件が13日に発生した。

「阿部定」をほうふつとさせる異常性に社会は震撼(しんかん)。男は傷害容疑で警視庁に現行犯逮捕され、容疑を認めているという。

一体、どれくらいの量刑が下るのか。テレビ番組「行列のできる法律相談所」などに出演する北村晴男弁護士に聞いた。 

逮捕されたのは小番(こつがい)一騎容疑者。13日朝、虎ノ門の弁護士事務所で男性弁護士を殴り、意識がもうろうとなったところで下腹部を枝切りばさみ(刃渡り約6センチ)で切断した。 

北村弁護士は「人間の尊厳を奪う行為で極めて悪質。社会に与えた影響は大きい。刑法が定めた上限までいく可能性はある」とした。刑法204条は傷害罪について「人の身体を傷害した者は、15年以下の懲役または50万円以下の罰金の処する」と規定している。

情報源: 局部切断事件、北村弁護士に聞く/芸能/デイリースポーツ online

執行猶予の可能性について北村弁護士は、同容疑者が仮に初犯としても(1)被害者の落ち度が大きく(2)被害者に対し十分な賠償をして示談が成立し(3)被害者が処罰を望まない-という3つの要素がそろえば「ありうる」とした。しかし、あくまでも仮定で「ほぼありえない」と解説した。 

十分な被害弁償額については「過失によって本件同様の後遺障害を発生させた場合、裁判所の基準による賠償額はおよそ690万円。本件は故意であり、その倍の1380万円は必要」とした。

また、被害者が許すことも「ないだろう」と見通しを示した。 北村弁護士はまた、「事件を起こした動機を知りたい」と述べた。今回の事件は、同容疑者の妻が被害弁護士の事務所に務めており、警視庁は妻をめぐり同容疑者と被害弁護士との間で何らかのトラブルがあったとの見方も持って調べている。

情報源: 局部切断事件、北村弁護士に聞く/芸能/デイリースポーツ online

 

北村弁護士は「あくまでも仮定」とした上で、「妻が寝取られるというのはよくあることで、99%こんな事件に発展することはない。せいぜい怒鳴りつけるくらいはあったとしてもほとんどは慰謝料請求で終わる」とした。

その点を鑑みた場合、北村弁護士は「加害者の異常性が際立つ。それに加えて、例えば被害者から加害者の尊厳を傷つけるような言動があったとか、加害者側の勘違いも含めて『何か』がないと、ここまでの事件にはならないのでは」と分析した。 

以上のことから北村弁護士は量刑について「めいっぱいいく可能性はある」と刑法が定めた15年という期間もありうるとし、「もし、被害者に何らかの落ち度があれば8-10年ということもありうる」とした。

 弁護士事務所で傷害事件が起こることも珍しい。業界に与えた衝撃について北村弁護士は「衝撃というほどのものはないのではないか。私たちにとって事件の相手方や元依頼者から傷つけられる場合の衝撃は大きい。そういう意味では本件は会社でもどこでもありうること。弁護士業務とは関係ない」と説明した。

情報源: 局部切断事件、北村弁護士に聞く/芸能/デイリースポーツ online