ざっくり言うと・・・

 

軍艦島に強制徴用された韓国人が軍艦島から脱出するストーリーの映画ができるようだ。

韓国人の映画監督リュ・スンワン氏が映画化を決定したみたい。

世界遺産登録で「forced to work」という英訳の解釈を巡り韓国とひと悶着があった。

「強制徴用」だったということが前提になってしまい、韓国がさっそくしかけてきたw

 

軍艦島とは?

端島(はしま)は、長崎県長崎市(旧高島町)にある島である。明治時代から昭和時代にかけては海底炭鉱によって栄え、東京以上の人口密度を有していたが、1974年(昭和49年)の閉山にともなって島民が島を離れてからは、無人島である。

軍艦島(ぐんかんじま)の通称で知られている。

2015年、国際記念物遺跡会議(イコモス)により、軍艦島を構成遺産に含む「明治日本の産業革命遺産」が世界文化遺産に登録された。

情報源: 端島 (長崎県) – Wikipedia

管理人の反応

予想通りの反応だが、まさか映画化決定とは斜め上過ぎてリアクションに戸惑っている。

政府系の機関が事実のを捏造をしてガンガン攻めてくると思ったら私人の映画監督がきたかw

この映画がカンヌ映画祭でノミネートされたら日本の国益を害すると思うぞ。

安倍さんや岸田さん、佐藤地さんは責任を取らないとだな。

この韓国人の監督からしたら軍艦島は強制徴用の施設という前提なんだろうけど、軍艦島はただの炭鉱だったということは有名だし人々が普通に生活をしていた地域だ。

それと炭鉱内では危険な作業は日本人が行っていた。

リュ スンワン監督とは

弟は俳優のリュ・スンボム。

中学時代から8ミリ映画を撮り始める。パク・チャヌク、クァク・キョンテクの下で助監督を務め、1996年初の短編映画「変質ヘッド」を制作。

’98年の短編「ケンカ」がプサン短編映画祭優秀作品賞を受賞。

2000年「ケンカ」を含む短編4本を1本にし、弟も出演した「ダイ・バッド」で長編デビュー、この作品が若者を中心に人気を呼び、兄弟で一躍映画界の寵児となった。「ARAHAN/アラハン」(2004年)、「クライング・フィスト 泣拳」(2005年)などで戦う男心を様々な形で描く傍ら、俳優としても「復讐者に憐れみを」「オアシス」(2002年)などに出演。アクション映画「シティ・オブ・バイオレンス 相棒」(2006年)では監督・主演・製作・脚本を兼務。他の作品に「生き残るための3つの取引」(2010年)など。

“韓国映画界のアクション・キッド”“韓国のタランティーノ”と呼ばれる。

情報源: リュ スンワンとは – コトバンク

 

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ネットの反応

軍艦島は刑務所じゃなくて炭鉱な。娯楽も豊富で食料も優先的な配給された炭鉱の町だぞ。チョンのファンタジーに頭がくらくらするw
職安通りの軍艦マンションからの脱出も描いてくれw
ライトノベルも真っ青のチョンファンタジーwww
軍艦という言葉に夢持ってんだな、朝鮮人たちw
全ての稼ぎを博打でやられたニダ、日本帝国が悪いニダ、悪魔の施設ニダ!!
どうしても日本=ナチスにしたい朝鮮人たち。
朝鮮で借金した朝鮮人が借金取りに稼いでくるように強制されたという経緯は聞いたことがあるけど・・・。
韓国人学者は強制労働の証拠が見つからなかったと言っていたじゃん。
また新しいファンタジーが出来上がってしまったから捏造だと言って叩いておかないと既成事実化するぞ。
ただの石炭の炭鉱をどうすれば刑務所だと事実を捻じ曲げれるのかw
安部の失策で収容所でもなんでもない所が奴隷島として世界遺産に認定されるんだなwww
チョンはノンフィクション映画にしてしまうから要注意だ。
早いうちに経済制裁、国交断絶しないとな。

ソース記事

韓国で、日本の軍艦島を舞台にした脱出映画が作られることが決定し、物議をかもしている。軍艦島の映画でメガホンを握るのは、韓国人の映画監督リュ·スンワン氏

ストーリーはシンプルで、軍艦島に強制徴用された韓国人を救出し、脱出するというもの。軍艦島に韓国の重要人物が捕らえられており、その人物を救出するのがミッションだ。脱出するためアメリカ特務機関の諜報員と協力しあうなど、さまざまな展開が盛り込まれている。

【衝撃】軍艦島から韓国人が脱出するストーリーが韓国で映画化決定! 米軍と協力して脱出!! | バズプラスニュース Buzz+