IKKOさんの別荘がすごい、とんねるずに荒らされるw

 

美容研究家と知られるIKKOさんの軽井沢の別荘がすごいと話題になっている。

 

とんねるずの番組で見事に荒らされていますが・・・・

 

確かにちょっとやりすぎかも。

 

何故このような豪華な別荘を維持できるのか彼女の年収がいくらなのか色々調べてみた。

 

この別荘は600坪もあり24時間かけ流しの温泉があるという。

 

リビングは50坪もあり高級家具やペルシャ絨毯が敷き詰められている。。

 

 

 

IKKOさんがこれだけ豪華な別荘に住めるだけだけの年収を維持できるのは「彼ならではの気配り」があるからだ。

 

仕事で一緒になった関係者へは直筆のお礼の手紙を送るなどの気合いの入れよう。

 

それによってどんどん仕事が回ってくるようになったのだとか。

 

やはり礼を尽くすのは仕事やビジネスでは基本だ。

 

仕事を受注するにはゴマすり気配りが大事。

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 青山の自宅もすごい

 

 

 

 

なんとIKKOさんの青山にある自宅マンションは広さ7LDKで床面積は300平方メートル、家賃は300万円もする。

 

年間3600万円も家賃を払い続けるとかwww

 

もう家買った方が安くない?

年収はいくら?

 

 

IKKOさんの仕事はそんなに儲かるのか?

 

IKKOさんいわく、衣装代で1000万、美容代で300万円も月単位でかかるらしい。

 

それでそれを賄う年収は2から3億円をくだらないという。

 

では、簡単にIKKOさんのプロフィールを確認しておこう。

 

本名「豊田一幸(とよたかずゆき)」、一幸を音読みすると「イッコー」

福岡県田川郡福智町(旧方城町)出身。

 

 

福岡県立西田川高等学校を経て、北九州美容専門学院(現福岡美容専門学校 北九州校)卒業。

 

高級美容室「髪結処 サワイイ」で8年間美容師としての修行を経て、ヘアメイクアップアーティストを目指して独立。

 

1992年に30代で「アトリエIKKO」を設立・主宰し、雑誌の表紙をはじめ、テレビCM、舞台等でヘアメイクとして活動。特に和装ヘアメイクを通じ多くの女優の支持を受け、IKKO流「女優メイク」を確立する。

 

また、司会者でフリーになった直後の逸見政孝の専属ヘアメイクを務める。逸見が亡くなった際の死化粧も行った。

情報源: IKKO – Wikipedia

彼女は元々福岡で美容師をやっていたんですね・・・

 

その後独立してテレビに出て美容研究家として活躍すると。

 

それと合わせてバラエティタレント、トークショーの仕事もたくさんあるという。

 

あるテレビの裏方さんいわく、芸能人として珍しく非常に腰が低い方だったそうだ。

 

こういう謙虚な方が芸能界でも生き残るんだろう。

 

スタッフに重宝されるのかも。

 

なお、IKKOさんは料理が得意らしくスタッフさんに料理を振舞うこともあるようだ。

 

ここら辺も好かれる原因なのかも。

 

 

韓国での人気が急上昇中

 

 

実はIKKOさんは「韓国に住みたい」というほど韓国好きだ。

 

IKKOさんは韓国の魅力や韓国のコスメ美容を日本に広めた功労者だ。

 

これが契機になって「韓国名誉広報大使」に任命されて韓国では有名人のようだ。

 

よくネット上では「IKKOさんは韓国人なの?」という真偽不明の噂が出てくるけどどうなんだろうね?

 

IKKOさんが福岡県出身者であることを考慮すると「在日朝鮮人」である可能性は高いよね、土地柄からして。

 

 

掲示板の反応

 

おっさん稼ぐな~ww
本職がなんなの?って感じだよねwタレント?
軽井沢の別荘は坪単価20万円の所もあるから稼ぎがそこそこでも買えるよ。
経済的には成功しているけど、整形は失敗している。
生き残り術が美味いんだろうね。韓国コスメも本心から奨めているのか知らんけど。オネエ系タレントの中では一番の勝ち組だ。
IKKOさんってKABAちゃんとは異なって手術していないんだよね?
軽井沢ってコンビニが10時に閉まるからすごい不便だよ。
マツコ一派と仲が悪いらしいね、オネエ系でも派閥があると。

 

ソース記事(抜粋)

6月末放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」で軽井沢の豪華な別荘を、訪れたお笑い芸人にめちゃくちゃにされてしまったIKKO。敷地600坪で24時間温泉かけ流しの浴室付き、50畳のリビングには所狭しとアンティークの家具が並び高価なペルシャじゅうたんが敷かれている。「いくらIKKOさんが金持ちでも、とんねるずたちはやりすぎだった」とネットでは同情されていた。 IKKOは青山の自宅も床面積300平方メートルの7LDK、家賃300万円という超高級マンションで、花屋から豪華な花を取り寄せて飾り、どこもかしこもピカピカに磨かれ、整理整頓されている。さすが美のカリスマと、自宅公開のたびにネットには羨望と称賛の言葉が並ぶ。と同時に、「美容家という仕事はそんなに儲かるのだろうか」という疑問もつぶやかれる。何しろ、豪華な住まい以外に、衣装代で月1000万円、美容代で数百万円は使っているというのだ。

情報源: 日刊ゲンダイ|豪邸と年収3億円叶えた IKKOの“自己プロデュース力”