歌手のJUJUさんは酒豪だった

歌手として有名なJUJUさん、実はもの凄い酒豪であることをテレビで告白している。

 

好きなお酒はスコッチウイスキーらしく一日で1本も開けてしまうという。

 

綺麗な歌声に反して豪快なイメージのある彼女。

 

 

今回は彼女について色々と調べてみました。

 

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ネットの反応

 

JUJUの酒豪暴露に関してネットの反応は以下のようです。

 

○売れたのが35歳過ぎだな、それまでアメリカでふらふらしてたんだったら実家が金持ちなの?

○確かヘビースモーカーだったけどタバコ止めたんだっけ?

○女装じゃないIKKOに見えるね。

○タモリ倶楽部で酒飲んでいる時、すごく下品な笑い方をしていたのがきっかけで嫌いになった。

○ドブスだけど妙に色気があって一定の層に需要がある女

○いい歳して酒飲み自慢する女は嫌い

○芸能人の酒豪アピールはCM狙いなんじゃない?

○ブスの魅せ方のお手本、足と肌が綺麗なら何とかなる。

○この人酒飲むと笑い上戸になるらしい。

○お父さんは県の市議会議員やっていた気が・・・・

 

プロフィール

 

JUJU(ジュジュ、1976年2月14日 )

広島県庄原市出身。

ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ所属。身長166cm。

情報源: JUJU – Wikipedia

 

JUJUさんの出身の庄原市は牛とイノシシしかいないド田舎らしい。

 

12歳でジャズシンガーを志しDJ活動を開始する。

 

高校時代にテレビで見たニューヨークのクリスマスライブを見てニューヨークに憧れを頂いたようだ。

 

そしてその後ニューヨークに観光に行き単身渡米を決意する。

 

その半年後に既に渡米をしてしまったみたいだ。

 

すごい行動力だな。

 

約10年間はニューヨークでシンガーとして活動する。

 

2004年に映画「凶気の桜」の主題歌の制作に関わる。

 

しかしメジャーデビューするもヒット作に恵まれなかった。

 

2006年に今回が最後かもと思って出したシングル「奇跡を望むなら・・・」がUSENを中心に大ヒットして現在の地位に至る。

 

 

ニューヨーク時代のエピソード

音楽をやろうとニューヨークへ行きましたが、最初の3、4年はもっぱらクラブ通いばかりしていました。

その後、友人が働いていた洋服屋に人が足りなくなって『ちょっと手伝ってみる?』と誘われ、手伝いをするように。で、そのお店にクラブでの友達たちが来るようなお店だったので、クラブでしか会わなかった友達と昼間に会って、お酒抜きで音楽の話を真剣にするようになったんです。そこから物事が動き始め、今の自分に繋がっています。

 

意識高い感じでニューヨークに渡米したのにしばらくクラブ通いで遊んでいたのかw

ニューヨークのオーディエンスはかなり厳しいらしく、ダメな演奏には厳しい反応をするようだ。

 

それでJUJUさんもかなり打たれ強くなったみたいね。

 

引用(抜粋)

歌手のJUJUが、24日放送の『A‐Studio』(TBS系)のゲスト登場。MCの笑福亭鶴瓶とJUJUはプライベートでも気心の知れた関係。番組では、「とにかくお酒が大好き」だというJUJUの破天荒泥酔エピソード、さらには現在のJUJUが出来上がるまでの秘話を明かした。

「この人は、1日でウイスキー1本空けんねんで、アホちゃう?」と鶴瓶が切り出すと、JUJUは「はい。アホです。0か100かという飲み方しかできないんです」とケロリ。

鶴瓶が「飲みすぎてよくコケてるらしいな」とふると、JUJUは「足首ぐにゃぐにゃなんですよ。

ヒールはいて、グニャってなってもケガはしないんですよ」と意外な“秘密”を披露した。

 さらにJUJUの酔っ払いエピソードは止まらず、鶴瓶が「髪を脇に持っていって “わき毛”ってやるらしいな」と明かすと、JUJUは「やります。そう考えると酔っ払うとヒドいですね」と照れる「酔っているときのことは、夢の中の出来事なんで、自分でもなにを言っているのか全然わかんないんですよ」とJUJU自身も爆笑。

 そんなJUJUだが、JAZZシンガーを志したのは12歳のとき。18歳でニューヨークに渡り、以降10年以上ニューヨークで生活しながら音楽活動を続け、日本でのメジャーデビューを果たした。

JUJUは「年齢的なこともあるし、デビューは叶わないのかもしれないなと思ったことは山ほどある。あと、ニューヨークにいると歌が上手い人が多すぎて、自分は全然歌えてないんだなと思っていた」と振り返った。すると、鶴瓶は「歌がうまいだけでもだめ。女優さんもきれいだけではだめ。(売れるかどうかは)元から持ってるものなんやね」と諭していた。

また、自身がJAZZ好きということもあり、デビュー当時は、曲に日本語と英語を織り交ぜ、あえて日本語に聞こえないような歌い方をしていたJUJU。

しかし、現在も音楽仲間である川口大輔氏から3枚目のシングル収録の時「その歌い方だと日本語の意味が伝わらない」と言われ、JUJUは全人格を否定された気持ちになったものの、「日本語を届ける」大切さに気づき、現在の“JUJU”が出来上がったという。

いまでは、その歌声と詞の内容から心打たれる曲も多く女性からの支持も熱い。

最後にJUJUは、鶴瓶からの「熟せば熟すほどすごく良い歌手になる」という言葉を受け、現在発売中の新曲『PLAYBACK』と『WITH YOU』を披露。スタジオの観覧者たちは、手拍子をしながら大いに盛り上がり、そしてうっとりと聞き入っていた。

情報源: JUJU、全人格を否定された過去 “転機”となった秘話を明かす – ネタりか