菊地武夫の息子が強盗で逮捕w

ファッションブランド「タケオキクチ」のデザイナー菊地武夫さんの息子が強盗で逮捕された。息子の名前は菊地武人、38歳で無職。

菊地武人

渋谷のコンビニで包丁を突き付けて現金を奪おうとした疑いが持たれている。

 コンビニで店員に包丁を突き付け現金を奪おうとしたとして、警視庁捜査1課は9日、強盗未遂容疑で、無職菊池武人容疑者(38)=東京都世田谷区代田=を逮捕した。
 同課によると、「今はお話しすることはできない」と認否を留保している。同容疑者は「タケオキクチ」のファッションブランドで知られるデザイナー菊池武夫氏の息子。
 逮捕容疑は7月24日午前4時45分ごろ、渋谷区幡ケ谷の「セブンイレブン渋谷笹塚東店」で、アルバイトの男性店員(33)に包丁を突き付け「お金を出した方がいい」と脅迫。現金を奪おうとしたが、店員が防犯ブザーを鳴らしたため、逃走した疑い。
 同課によると、菊池容疑者はネックウォーマーを頭にかぶり、マスクをしていたという。防犯カメラの映像などから浮上した。6月13日には世田谷区の「セブンイレブン世田谷代田駅前店」でも、同じような服装の男が現金13万円を奪う強盗事件があり、同課が関連を調べている。 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00000125-jij-soci

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管理人コメント

2世のボンボンは本当にしょうもない連中ばかり。親父さんに金集っておけば安泰だったのに。親父さんが裁判で管理責任は私にあります減刑してくださいという情状弁護するんだろうな。

菊地武夫氏とは

菊地武夫氏はメンズビギやビギ、タケオキクチというブランドを立ち上げた日本有数のデザイナー。

服を選んでいる菊地武夫服に囲まれている菊地武夫白いハットを被っている菊地武夫

菊池 武夫(きくち たけお、1939年5月25日[2] – )は、日本のファッションデザイナー。ファッションブランド「タケオキクチ」の創始者、かつ初代デザイナーとして知られる。

1970年にファッションブランド「BIGI」(ビギ)を、1975年に「MEN’S BIGI」(メンズ・ビギ)を設立し、フランス・パリへの進出を経て、1984年に「タケオキクチ」を設立。

1970年代に起こったDCブームの火付け役のひとり。通称“タケ先生”。

2004年からしばらく「タケオキクチ」を離れていたものの、2012年より復帰、運営の総指揮を担当。日本国環境省「クールビズ推進協議会」の共同代表なども務めている。

情報源: 菊池武夫 (ファッションデザイナー) – Wikipedia