1、恋のから騒ぎで有名な塩村文夏都議がネプリーグに出演

恋のから騒ぎなどで有名だった塩村文夏都議がネプリーグに出演するも何故かネット上で可哀想なくらい叩かれている。

「塩村とかいうゴミを出すな」

「速攻でチャンネルを変えた」という反応も多かった。

何で塩村さんが嫌われるのか色々調べるとああ出るわ出るわwww

恋のから騒ぎ時代の発言、ヤジ発言の真相など様々なヤバい過去が出てきた納得した。

以下ではそれらとネプリーグ出演時の掲示板の反応を紹介します。

塩村 文夏(しおむら あやか、1978年7月6日)は、日本の東京都議会議員、エッセイスト、放送作家、元グラビアアイドルである。

芸能事務所オフィス・トゥー・ワンに所属。

都議会議員になる前は『恋のから騒ぎ』に出演。

都議会議員となった後は、都議会会派「みんなの党 Tokyo」副幹事長、厚生委員会 副委員長(2013年より)、動物愛護管理審議会 委員(2013年 – 2014年)、東京都議会東京多摩国体推進議員連盟、といった活動のほか、動物愛護に関連した活動も行っている

情報源: 塩村文夏 – Wikipedia

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2、グラドル時代

塩村文夏さんは1998年にミスヤングマガジンのグランプリに選ばれてしばらくグラビアアイドルとして活動していた。

しかし、売れないグラドルとして鳴かず飛ばずだったようだ。

2001年に芸能界を引退している。

3、恋のから騒ぎ時代

恋のから騒ぎ時代は常に上から目線で話す女として視聴者の反感を買っていた。

その際の象徴的なエピソードはこれだ。

「元カレから別れた慰謝料として1500万円をもらった」

「付き合っていた彼から300万円相当の服をもらった」

「元カレが留学先のイギリスまで口説きにきた」などだ。

歌手のガクトのように自分を誇示したい、大きく見せたいからわざと話を盛っている可能性があるが。

見栄っ張りの嫌な女だなという印象だ。

ネット上で嫌われている理由が少しわかった気がする。

4、ヤジ発言の真相

塩村さんが都議会で女性の妊娠出産に関して質問をしようとした所、ある議員からヤジが入ったという事件だ。

その内容が「自分が早く結婚した方がいいんじゃないの?」というものだったらしい。

これが屈辱的だとして発言した鈴木都議は公開謝罪に追い込まれた。

塩村さんの、から騒ぎ時代のキャラからすればこの程度の発言で尊厳が傷つくほど軟な人格には見えないけどな。

東京都議会の本会議で18日、「みんなの党Tokyo」の塩村文夏議員が妊娠・出産をめぐる支援体制について質問していたところ、議員席から男性の声で「早く結婚した方がいい」などとヤジが飛んだことで波紋が広がっている。

情報源: ヤジ捏造?…鈴木章浩氏が塩村文夏氏に言ったこと、言わなかったこと – NAVER ま

塩村都議が、簡易投稿サイト「ツイッター」に「悩んでいる女性に対して言っていいとは思えない」などと投稿したところ、リツイート(転載)は20日午後7時現在で2万8000件を突破

情報源: ヤジ捏造?…鈴木章浩氏が塩村文夏氏に言ったこと、言わなかったこと – NAVER まとめ

ところで、この「自分が早く結婚した方がいいんじゃないの?」というヤジは実は捏造だという説もある。

本当は「皆が早く結婚した方がいいんじゃないの」と発言していたのでは」と言われている。

やじは「みんなが早く結婚したほうがいいんじゃないか」と言っているのである。

ところが、NHKのテロップには「自分が早く結婚したほうがいいんじゃないか」と表示されたのだ

情報源: ヤジ捏造?…鈴木章浩氏が塩村文夏氏に言ったこと、言わなかったこと – NAVER まとめ

これが事実なら塩村文夏都議がこのヤジ騒動を「故意に」煽った可能性が高い。

彼女は実際にヤジを直接耳で聴いているわけで、聴き間違えは無かったのでは。

この点でも塩村文夏都議の性格の悪さが出ているなと思う。

もう性格の悪さという次元ではないかもしれない。

犯罪レベル、名誉棄損行為に近いのではないか。

5、掲示板の反応

元恋からメンバーなんてろくな奴がいない。
こいつや香山リカを出すフジテレビは本当におかしい。
から騒ぎではキャバ嬢として売り、都議会ではヤジの被害者として売ると・・・本当に嫌な女。
塩村からロナウドまで適当に何が何でも呼ぶなよ、フジテレビw
この人って放送作家もやっていたんだよね?
このおばさんも胡散臭いからなw
いちいち変なポーズを取ってリアクションするのがうざい。

5、ソース記事(抜粋)

 13日放送のフジテレビ「ネプリーグ」に、2014年ヤジ問題で騒動を巻き起こした東京都議会議員の塩村文夏氏が出演。同番組初出演となったが、ネット上では辛辣なコメントが飛び交っている。

 名門大女子チームの一員として出演した塩村。漢字の読み書きテスト「林先生の漢字テストツアーズ」、世の中の意外なパーセンテージを回答する「パーセントバルーン」、制限時間内に10個の答えを出す「ハイパーボンバー」などに挑戦した。「ハイパーボンバー」では、「東京ディズニーランドにあるアトラクション10個答えろ」というお題が出題されたが、塩村は1つも答えられず、あっさりゲームオーバーとなった。

http://npn.co.jp/article/detail/86174505/