「こつがい・いっき」という法科大学院生が弁護士のチンコを高枝切りハサミで切断w

小番一騎(こつがい・いっき)という法科大学院生(24歳)が弁護士(42歳)和田正さんの局部を高枝切りバサミで切断するというおぞましい事件が起きた。

和田正弁護士(みなと協和法律事務所)は「こつがい・いっき」の奥さんと不倫をしていたようだ(奥さんは事務所の事務員)。不倫に関しての話し合いを事務所で行っていた最中にこの惨劇が起こったw

私は、和田正弁護士ざまあみろと思う。不倫の代償は高くつくね。

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不倫をしていると天罰が下るという迷信は本当かもw

不倫をしていると必ず天罰が下っている。私の知り合いもそうだし、芸能人でもそう。この弁護士の和田正だってそうだ。

今まで聞いた天罰の典型例は「正妻の方に障害児が生まれ続ける」「不倫相手を妊娠させて中絶させ水子の霊に祟られて交通事故で死ぬ」とかかな。「チンコをハサミでちょん切られる」というパターンも新たに追加されたw

男性の場合アダルトビデオの見過ぎて「不倫」というキーワードに興奮する人が多いかもしれない。でも不倫の代償はデカいよ。

切られたチンコは再生できるの?

高野ビルクリニック(東京都新宿区)院長の冨名腰文人氏の話

「局部を切断されても、すぐに止血など適切な処置をすれば命の危険はない。切断部分をすぐに縫合すれば再生の可能性もある。ただ、切断部分がないとなると、排尿はできても生殖能力は失う可能性が高い。どれだけの長さが残っているかがポイントだが、根元から切断されると射精はできない。シリコンなどで人工的に局部を形成することは可能だが、射精はできず生殖能力はなくなるだろう」

情報源: 弁護士の局部切断、トイレに流す…元ボクサーの慶大院生逮捕 (3/3ページ) – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)

20代の他人の奥さんと不倫するくらい絶倫だった和田正弁護士。

上記の医師の方の見解によると切られた長さによるが「生殖機能は無くなる、射精も不可」という見解らしい。排尿は大丈夫?銭湯には行けないね、加えてプールにも行けないねw

和田正弁護士

弁護士って危ない職業

弁護士の知り合いいわく、結構電波なことを発言したりする相談者が事務所にやってくるらしい。密室になり、弁護士が上座(部屋の奥)に座っていると刃物出された時逃げれないよな。命かけてますな。

「こつがい・いっき」のプロフィール

こつがい容疑者がプロボクサーだったけど、プロとしての試合経験はなかったようだ。

小番容疑者は2011年にボクシングのプロテストに合格し、都内のボクシングジムに所属している。

ジムのホームページでは、スーパーライト級のボクサーとして紹介されているが、戦歴はなく、ライセンスの更新はしていなかったとみられる。ジム関係者によると、最近はジムに姿を見せていなかったという。

弁護士局部切断事件のニュースソース

男性の局部がハサミで切断されるという、身の毛もよだつ衝撃事件が東京都心で起きた。

小番容疑者の逮捕容疑は13日午前7時40分ごろ、港区虎ノ門のビル4階にある法律事務所で男性弁護士(42)の顔を数回殴り、ズボンなどを脱がして持参した枝切りバサミ(全長約20センチ、刃渡り約6センチ)で局部を切断した疑い

「顔を殴った後、(局部を)切ったことは間違いない」と容疑を認めているという。弁護士は重傷だが、命に別条はない。 赤坂署によると、午前8時前に「男性が倒れている。暴行されたようだ」と119番があった。消防から連絡を受けた赤坂署員が駆け付け、事務所内で下腹部から血を流して倒れている弁護士を発見した。近くにいた小番容疑者が「自分がやった」と話したため現行犯逮捕した。

 同署によると、小番容疑者の20代の妻は、この法律事務所に勤務。この日は早朝から事務所で小番容疑者と妻、弁護士の3人で話し合いをしていた。すると、小番容疑者が突然、弁護士を数回殴った。元プロボクサーだけに、衝撃はすさまじかったようだ。 弁護士は倒れて意識もうろう。次に小番容疑者はズボンやパンツを脱がせると、枝切りバサミで局部を切り取った。

そして、切断部分を同じフロアにある共用トイレに流してしまったという。同署は3人の間で交際をめぐるトラブルがあったとみて調べている。容疑者と弁護士が顔を合わせるのは初めてだった。

情報源: 弁護士の局部切断、トイレに流す…元ボクサーの慶大院生逮捕 (2/3ページ) – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)

過去の局部切り取り事件

チンコ切り取り事件と言ったら阿部定事件だろう。

私は戦後性風俗史という本で阿部定の事件のことを知った。そこには年齢50歳くらいで既に刑務所を出所してシャバにいる阿部定の写真が掲載されていたよ。

50歳にしては妙な色気があって「女郎蜘蛛」という表現がぴったりだった。

 ★日本発(1936年5月) 東京都荒川区で、仲居の阿部定(32)が性交中に愛人男性(42)を絞殺し、局部を切り取った。2日後、都内で逮捕された際には、切り取った局部を持ち歩いていた。「阿部定事件」の名で知られる

★米国発(2011年7月) カリフォルニア州で、夕食に混ぜた薬物で夫(51)を眠らせ、ベッドに縛りつけて局部を切断したとして妻(48)を逮捕。2人は離婚協議中だった

★ブラジル発(13年8月) サンパウロ州サントスで夫をベッドに縛り付けた妻が、刃物で局部を切り取った。夫が男性と“浮気”している現場を目撃した妻が報復したという

情報源: 弁護士の局部切断、トイレに流す…元ボクサーの慶大院生逮捕 (3/3ページ) – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)

ネット民の反応

顔まで晒されて不倫チンポ無しってかわいそうw
ボクサーで学生、奥さんは事務員。どちらも弁護士志望らしいよ。
ここまでやるなんて天性の犯罪者なんだろうw弁護士志望なんて嘘だろw
キン玉も切り取られたの?
切り取られたチンポは東京湾のジャコの餌やろうな。
和田正も性欲が活動源だったんだろうね、性欲なくなったら一気に鬱になるぞ。
秘書や事務員がお茶出しするたびに和田弁護士の股間に視線が集中するwwww
いづれにしても両者とも不幸になったのは嬉しいですw
チンコってふにゃってなっているからバッサリとはいかないだろうw
不倫する女って少し経つとしれっと他の男とくっついたりするからな。