こつがい・いっきの嫁は和田正に強姦されていた?

こつがい・いっきが起こした和田正弁護士のチンコ切断事件。

 

警視庁の赤坂署の関係者によると、こつがい・いっきは「自分の嫁が和田正に強姦された」ということを供述しているという。

 

なお、捜査関係者は現在もトイレに流された和田正弁護士のチンコの行方を追っているらしい。

 

なんだか、不倫の言い訳のためにとっさについた嘘ではないかと思っているが。

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強姦の立証って難しい

こつがい・いっきの嫁が強姦されたというが、強姦の立証はかなり難しいと思うぞ。

 

二人でホテルに行っているならまず和姦だ。酒を飲ませて抗拒不能だと準強姦だけど証拠なにもないよね。水掛け論になる可能性が高い。

 

それに事務所を経営する立場にあって妻子持ちの弁護士がわざわざ自分の性欲を満たすために「強姦」に及ぶとは考えにくいな。

 

今回の強姦されたという話は嫁が不倫の言い訳として話している可能性が高い気がする。本当にこの嫁はサゲマンだね。

トイレに流されたチンコの行方を追う捜査員たちw

一番可哀想なのは、和田正弁護士でも、こつがい・いっきでも、その嫁でもない。

 

枝切りバサミで切り取られトイレに流されたチンコだw

 

未だに警視庁の捜査員が下水道を漁っていると聞くがwww今頃、ゴキブリの餌になっているかドブネズミの餌になって跡形もなくなっているだろう。

気になるのは、トイレに捨てられた局部の行方。東京都水道局に聞いた。

「所轄の部署に確認すると、警察からの捜査依頼は来ていないそうです(14日現在)。あくまで一般論ですが、下水道はいったん流れてしまうと止められない。捜索のしようがないんです」

 となると、男性弁護士の陰茎はどうなるのか。都内で開業する泌尿器科の医師は言う。

「現在では、切断部分を直接縫合することは可能。(ペニスが発見できなくても)体の別の部位から切り取ってきた皮膚を神経ごと移植して再建する術法も、大学病院クラスなら国内でも可能になった。最終的にはプロステーゼ(勃起補助具)を埋め込めば、勃起や射精機能も回復できる」

 海外では再建手術後、患者のパートナーが自然妊娠した例があるというが……もし再建できたとしても、被害男性弁護士が失ったものは、局部だけではないだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150820-00010002-jisin-soci&pos=4

不倫を続けた男の末路

私の知り合いで不倫や浮気しまくっていた絶倫の50代のおっさんがいた。不倫相手を妊娠させて中絶させたことは数知れずだったおっさんだ。

 

でも、最近陰嚢系の病気で、陰嚢を全摘してしまったようだwこのおっさんの嫁さんは何故か大爆笑で友人に電話しまくっていたのが印象的であったw

 

やっぱり不倫や浮気という倫理的にまずい行為って因果応報なんだろうね。

こつがいの嫁が強姦されたかもしれないというニュースソース

8月13日、慶應大学法科大学院生で元プロボクサーの小番一騎容疑者(こつがい・いっき・24才)が傷害罪で逮捕された。

 小番容疑者は、同日早朝、妻(25才)が事務員を務める東京・港区内の法律事務所で、男性弁護士のA氏(42才)の顔面を何度も殴り、意識が朦朧としたA氏のズボンをおもむろに脱がせると、彼のペニスを持参した枝切りばさみ(全長20cm、刃渡り6cm)で根元から切り落とした。

 切り取った陰茎部分を握りしめて部屋を飛び出ると、ビル内の共用トイレに流してしまった。

「小番容疑者と妻は結婚2年目で、生活費を含めて妻が家計を支えていました。近所でも有名な仲睦まじい夫婦だったんですが、その一方で、妻は上司であるこのA氏と男女トラブルを抱えていたようです。A氏も既婚者で、4人の子を持つ父親でもあるんですが、“フェラーリに乗りたいから弁護士になった”なんて豪語しちゃうような、ノリの軽いところもあったようです。

 当日は朝から3人で話し合いが行われていたんですが、途中でA氏の言い分に小番容疑者が激昂して、ボコボコにしたみたいで…。その場にいた妻は、夫がおぞましい行為に及ぶ間、呆然と見ているだけで、止めることもしなかったといいます」(全国紙記者)

 通報を受けた赤坂署員が駆けつけると、局部が血だらけのA氏が息も絶え絶えで室内に横たわり、近くにいた小番容疑者が関与を認めたため、現行犯逮捕された。

 A氏は命に別状はないが、署員たちの懸命な下水道捜索もむなしく、流されたペニスはいまだ見つかっていない。

 捜査関係者によれば、A氏と妻は肉体関係があり、それを知った小番容疑者が問い詰めると、妻は“彼に強姦された”と言い訳をしたのだという

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150820-00000015-pseven-soci