1、美輪明宏さんが安保法案に反対

タレントの美輪明宏さんが安保法案を激しく非難している。

「安倍総理も、自民党に投票した人も真っ先に自分たちが戦地に行って武器を持って戦いなさい」と述べている。

典型的なブサヨで思考停止している気がしますがw

元自衛隊のヒゲ隊長も「一般人を徴兵するなんてコスパの悪いことはしない」と述べている。

仮に戦争が起こっても外国人の傭兵を金で雇う感じになるのではないか。

それと、売国奴議員と呼ばれた辻本清美議員が涙ながらに反対している様を見ても「これは正しい法案なんだろう」という推測が働くw

ところで、美輪明宏さんについて調べていくとなんだかキナ臭い噂や情報がてんこ盛りだ。

以下では美輪明宏さんが「天草四郎」の生まれ変わりではないかというオカルトな情報、美輪明宏と三島由紀夫との関係など、そして美輪さんが安保法案に反対していることに関しての掲示板の反応が続きます。

美輪 明宏(みわ あきひろ、1935年5月15日 – )は、日本のシンガーソングライター、俳優、演出家、タレント。

長崎県長崎市出身。

本名:丸山 明宏、幼名 臣吾(しんご)。

海星中学を経て国立音楽大学附属高校中退。

愛称はマルさん、美輪さん。

自らの個人事務所である、オフィスミワ所属。

情報源: 美輪明宏 – Wikipedia

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2、天草四郎の生まれ変わりなの?

天草 四郎(あまくさ しろう)、元和7年(1621年)/元和9年(1623年)? – 寛永15年2月28日(1638年4月12日)は、江戸時代初期のキリシタン。島原の乱における一揆軍の最高指導者とされている。

情報源: 天草四郎 – Wikipedia

美輪明宏さんは天草四郎の生まれ変わりであるというオカルトな情報がネット上で存在する。

天草四郎とは長崎島原で島原の一揆を首謀したキリシタンの美少年だ。

生まれ変わりであるされる根拠は「美少年だ」という点が共通していること「複数の霊能力者に生まれ変わりだという事実を告げられたこと」のようだ。

そういえば美輪明宏は一時期「オーラの泉」というスピリチュアルな胡散臭い番組をやっていた。

霊能力者とかそこら辺の人たちとも交流があるんだろうね。

「前世は天草四郎ですか?」と、中居正広さんが質問。→「はい」と美輪さん。 →色々な所で言われたが、最後の霊能者に言われるまで信じていなかった。

情報源: 美輪明宏は天草四郎の生まれ変わりって本当? | LAUGHY-ラフィ-

3、三島由紀夫との関係は?

「2人が初めて出会ったのは、まだ美輪が10代の頃だった。2度目に会ったのが、美輪がバイトしていたバーで、客として訪れた三島に気づいた美輪は働いているところを見られたくなくて、とっさにトイレに身を隠したというエピソードがあります」(文壇関係者)

 三島を男として強く意識する様子を、現在の怖いもの知らずな美輪の姿と比較すると、よりいじらしい。

回を重ねるごとに、2人はお互いを尊敬し合っていったようだ。すでに作家としての地位を確立していた三島は、早くから歌手・美輪(当時は丸山)の才能を高く評価したのである。

三島が脚本を書いた舞台「黒蜥蜴」は美輪主演でヒットし、三島の没後も何度も再演されている。

情報源: 美輪明宏、赤木圭一郎との関係を告白 | アサ芸プラス

美輪明宏さんは同性愛者であることで有名だ。

二人は恋人という関係だった。

三島と出会ってからはちょくちょく交際を続けていたようだ。

なお三島も同性愛者であるという噂があるが20代で結婚して子供二人をもうけている。

三島は美輪明宏の舞台の脚本を担当するなどもしており公私にわたり交流があった。

4、掲示板の反応

なんで戦争する気が満々なんだこいつ
髪の毛黄色いキチガイやん。
スピリチュアルが売り物のイロモノ芸人が何言っているのw
何故戦争することが前提として決まっているのかよくわからない。
また不安を煽って金を稼ぐ商売を始めたんですかw
三島由紀夫が生きていたらなんていうかな・・・。
織田無道と同じくインチキ霊能力者だろう?
ネトウヨ怒りの徴兵拒否からのアニメ鑑賞
左翼の方が危険思想で戦争を起こしそうだね。

5、ソース記事(抜粋)

安倍首相が安保法制で法制化させようとする自衛隊による後方支援については、「要するに兵站でしょう」「その兵站を叩くのは戦争の常識です。そこらへんのシビアさというのは、戦時中の人間でないとわかりません。

戦争ってそれぐらい卑劣なものですから」と断じて、さらにこう畳み掛けるのだ。「もうひとつ、日本は(戦争を不可能にする)抑止力を自分たちで作っちゃったんです。

原発です。

日本の沿岸をなぞるように50数カ所も原発を作っちゃった。

今は特攻隊の時代じゃない。

原発を狙われたら一巻の終わり」 美輪は、安倍首相が防衛力増強の重要性を語りながら、その一方で国防上の弱点である原発という“爆弾”を維持し続けているという矛盾を鋭く指摘。そして手厳しい批判を、安倍政権だけでなく、選挙で与党に票を投じた人々にも投げかけるのだ。

冒頭に引用した“安倍首相とその家族自らが先に戦地へ行け”という発言は、こう続く。

情報源: (2ページ目)美輪明宏が「安倍首相も自民党に投票した人もまず自分が戦地に行きなさい」と一喝!|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見