武藤議員にホモゲイ疑惑,19歳の少年を二万円で買う

利己的発言で炎上し、未公開株の取得が原因で自民党を離党した武藤貴也議員。

 

今度は19歳の少年と売春をしていたという噂が起こりネットは大盛り上がりだ。

武藤議員が売春した少年とのLINEのやり取り

というのは武藤議員はゲイホモの方が集う出会い系サイトで19歳の少年と出会った。武藤議員はその少年に一回2万円でセックスしないかと売春をもちかけたようだ。それで、武藤さんと少年はホテルや議員宿舎でセックスをお楽しみだったようで。

週刊文集の武藤議員ホモ疑惑の記事

ホモセックスは別に悪いことではないが、エイズとか気をつけてくださいwだってゲイ同士のセックスって肛門を使うよな。

ホモ画像

で、異性間のセックスと異なり妊娠しないからコンドームを使用しないパターンが多いらしい。それでエイズ含め性病がゲイコミュニティーでは蔓延しているらしいね。

週刊文春」が報じた“議員枠未公開株”にかかわる金銭トラブルで、自民党を離党した武藤貴也衆院議員(36)が、19歳の男性を“買春”していたことがわかった。

 取材に応じた相手男性によれば、ゲイ向けの出会い系サイトで知り合い、昨年11月、武藤議員と1回2万円で性交渉を行った。会ったのは約20回に及び、議員宿舎でも関係を持ったという。

 武藤議員は、「週刊文春」の取材に事実関係を否定し、相手男性との面識も否定した。しかし取材翌日、相手男性に武藤氏から、取材に応じないよう要求する電話が入り、LINEも送られた。

 売買春が法律で禁止されているのは異性間のみであり、同性間は違法とならない。ただ、未成年の身体を金で買うという武藤氏の利己的な振る舞いに、国会議員としての資質を問う声がさらに高まりそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00005374-sbunshun-pol

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ホモゲイ,オネエの違い

ホモは一部の界隈において差別用語にあたるみたいだ。オネエというのは中身が女性で見た目が男性である人のことを指している。ゲイは中身も外見も男性の場合のようだ。ゲイコミュニティーも複雑怪奇だ。

「オネエ」は、本来は、女性的な所作や言葉遣いをしている男性を指す言葉です。近年よく見かける「オネエ」は、心は女性であり、身体は男性のままのことをいいます。故に、恋愛対象も男性であることが多いです。

中には、身体は男性のままでいたいけど、女性物の服を着ている人(女装)もいます。女装をしているからといっても、全てが女性的だということではないようです。

「オカマ」、「ホモ」は、いずれも同性愛者を指す言葉ですが、人によっては「ホモ」という言葉を差別用語としてとらえられてしまうことがあります。現在のように同性愛者があまり認知されていない時代に差別的な意味で「ホモ」と呼ばれていたことが根底にあるようです。

「ゲイ」は、同性愛者全般を指す言葉です。女性同性愛者も「ゲイ」であるとされていますが、一般的には男性同性愛者を指す言葉として使われています。心も体も男性のまま、男性が好きという人が「ゲイ」に分類されるという意見もあります。

情報源: 「オネエ」と「オカマ」「ゲイ」「ホモ」の違いは? | 1分で読める!! [ 違いは? ]