なでしこジャパン小原由梨愛(おばらゆりあ)が可愛い

1、概要

サッカーなでしこジャパンのDF小原由梨愛(おばらゆりあ)さんが可愛いと話題になっている。
彼女は現在、JA新潟の事務職にてフルタイムで働いている。
なお「ゆりあ」という名前は母親が漫画「北斗の拳」が好きでその漫画の
ヒロインの名前が由来だそうだ。

2、管理人の感想

結婚してほしいw美人では残念ながらないし、可愛いとも思わない。
でも結婚するならこれくらいの普通のラインの女性を狙うのがベターかなと。
ところでサッカー選手にしては偉く色が白いなと思ったら、JA新潟で日中フルタイムで勤務した後、夜練習するからなんだね。練習サボっているのかなと思った、失礼しました。
なでしこジャパンの女子選手はゴブリンみたいなルックスるの選手ばかりだ。小原選手みたいな色白の普通のルックスの女性が登場するだけで「美人だ、可愛い」と言われてしまうのかもしれない。

ニュースソース

8月1日開幕の東アジア杯(中国・武漢)に臨むなでしこジャパンは27日、愛知県内で国内合宿をスタートした。1年2カ月ぶりの代表復帰となったDF小原由梨愛(24=新潟)は攻撃に絡むプレーで先発奪取を狙う。準優勝を果たしたW杯カナダ大会の主力メンバーが不在の中、来年のリオデジャネイロ五輪へ向けてアピール合戦が始まった。

 新潟の“ユリア様”が、世代交代へ風穴を開ける。昨年5月のアジア杯以来の招集となった小原は「前線へ絡むことが求められている。点を取りにいく気持ちを出して、得点に絡んでいきたい」と誓った。縦への推進力が売りの左サイドバックは、アジア杯1試合の出場にとどまった。「まずはスタメンを獲得して、持ち味を最大限アピールしたい。結果にこだわりたい」。清楚(せいそ)な顔を引き締めた。

 青森県十和田市出身。白い肌が際立つ東北美人だが、中国「3大かまど」と呼ばれる武漢の蒸し暑さも問題ない。「いち早く暑さに慣れたい。日本とは食事も違う。栄養や水分にも気をつけないといけない」。普段はJA新潟の事務職で午前8時30分から午後4時までフルタイムで働きながら練習に励む努力家だけに、準備に抜かりはない。

 名門の常盤木学園(宮城)出身で、同期にはDF熊谷(リヨン)らがいる。「持ち味は最終ラインからのスプリント」と話し、同校の先輩にちなんで“鮫島2世”との呼び声も高い。鮫島と同じく内股で駆け上がる姿は、腕に買い物袋をつるして走るように見える本家の“お買い物ドリブル”を受け継ぐ存在としてもインターネット上で話題を集める。サイドバックは若手が現れない泣きどころだったが、W杯で右サイドバックの有吉がブレーク。宇津木と鮫島が併用された左サイドでも新戦力が現れれば、リオ五輪金メダルに向けた戦力の底上げとなる。

 名前の由来は、母親が好きだった人気漫画「北斗の拳」のヒロイン。小原いわく「みんなから愛される役柄だったから」だという。「ストーリーは拝見させていただきました。シュウが好きです」。ユリアが輝けば、なでしこも無敵になる。

 
 ▽北斗の拳 83~88年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された武論尊氏原作、原哲夫氏作画の漫画。暴力が支配する世界となった世紀末で、北斗神拳の伝承者・ケンシロウが救世主として成長する姿を描く。単行本27巻を刊行し、累計発行部数は約1億部。ユリアはケンシロウの婚約者。シュウは南斗白鷺拳の伝承者で「盲目の闘将」と呼ばれる

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/28/kiji/K20150728010821570.html

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ネットの反応

チェンジ!!
東北でよく見る顔しているぞ。
青森では美人扱いされたことはないだろう、こういうレベルはごろごろいるぞ。
相方の男前・上尾野辺を忘れないでくださいw
女子ゴルフと同様、限りなく普通レベルを美人と言い出すようになったなw
ちゃんと化粧したらモデルとかできるんじゃない?
この選手が人気あるのは仕草が女子っぽく見えるからじゃない?
歯並び矯正した方がいいよ。
女子サッカーはこの程度で美人扱いされるから楽でいいねw
ユリアっていうより幸子っている顔しているな。

おばらゆりあさんのプロフィール

小原さんは青森出身で現在は新潟のクラブチームに在籍している。
ユース時代からそこそこ実績があるようね。
そういえば、最近青森出身の女性に会ったのだけど、小原ゆりあさんと顔のパーツや雰囲気がとても似ている。
色白美人系で顔面のパーツが小さく纏まっている感じの印象だ。
やはり、出身地によって顔の属性に違いが出るのかと。例えば博多は全体的に濃い顔が多いとか地域による傾向があるじゃない?

十和田市北園小時代の9歳でサッカーを始め、中学生時代は青森県内のサッカークラブ、五戸町スポーツクラブでプレー。

在籍中、青森県女子ユースサッカー選手権大会 (U-15・U-18) や東北女子ユースサッカー選手権大会 (U-18) に出場した。

中学校卒業後宮城県に渡り常盤木学園高校に入学してサッカー部に入部。

在学中全日本女子ユース3連覇を果たすなど様々なタイトルを獲得した。

2009年、アルビレックス新潟レディースに入団、同年4月には新潟医療福祉大学健康科学部に入学してサッカー部にも入部した。

開幕節の浦和レッズレディース戦でデビューし、7月5日に胎内市内にて開催されたリーグ戦第12節スペランツァF.C.高槻戦にて初ゴールを挙げた。

同年、U-19日本代表に選出され、中国で開催されたAFC U-19女子選手権2009では、3試合に出場し1得点。日本代表チームの優勝に貢献した。

情報源: 小原由梨愛 – Wikipedia