ざっくり言うと・・・

教育評論家の「尾木ママ」が酒鬼薔薇聖斗の手記「絶歌」の出版に反対し回収を求めている。
「サカキバラの残忍な犯罪行為を容認してしまうことになる」という理由だ。
ネット上では9割ぐらいの人が出版に反対している。大半は「自己顕示欲が気持ち悪い」という意見だ。

管理人のコメント

 

購入すると東慎一郎の思うツボだから購入したくないw
東は自分の異常な性癖や犯行方法を世の中の人間に知ってもらいたいわけで。
太田出版社もここまで「絶歌」ネタが炎上してウハウハではないかなw無視して相手しないのが一番打撃を与えると思うが・・・。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ネットの反応

犯罪者の手記だ、どう考えて模倣犯を生む。
出版するなら名前と顔を公表するべきだ。プライベートが守られて自分の犯した犯罪をネタに金儲けは許されない。
サイコパスは矯正教育は無理だと思うけどな。最近だとタリウム事件の名大生とか。こういう連中は永遠に隔離しておくしかない。
このような腐れ本を並べる書店は利用をしたくない。
そういえば、東君は公安警察に一生マークされているみたいね。所在や勤務態度は常に監視されているようだ。
自分の心境を広めたいなら自分でブログでも書いたらええんちゃうか?
いくら訴えられても出版社としては売上がすごいから痛くもかゆくもない。
テレビドラマ化まったなしだwビリギャルなどに押し寄せるゲスどもが観るんだろうな。
サイコパスは何百人に一人は生まれるからある意味しょうがない、面白そうだから本を読むとかでもOKだと。
名古屋のタリウム娘や佐世保のNEVADAも性衝動だったの?
まあ売れたもん勝ちですね。
被害者家族からしたら存在しているだけで殺意の対象だろう。
結局、医療少年院時代はカウンセラーをうまいこと騙したわけだな。
酒鬼薔薇よお前は生きちゃいけないぞ。
尾木ママは教育者としてこの本は読んだ方がいいと思うぞ。
少年法を法改正して未成年でも極刑を与えるようにしなければ。
加害者の手記だからいけないのではない。加害者自身の手で事件を三文文学化、フィクション化している点が問題。
法事に献花しに行きたいと弁護士を通して申し入れをしたが拒否されたそうだw
遺族が何故かたくなに出版を拒否したり会うことを拒んでいるのかもっとよく考えないとね。
まあちまちまアルバイトして賠償金を支払うのが面倒になったのかなと思う。夢の印税生活は普通の人ではできないからなw
今後猟奇的な少年犯罪が起こったら、東君がTVでコメントだして独自の見解を述べたり、自分のサイトを作って持論を述べたりする時代が来るかもしれないw