相沢まき「年収1000万以下の男と交際するのは時間の無駄」と発言し批判殺到w結婚は結局お金なのか・・・?

相沢まきというグラビアタレントが自身の結婚観を語っておりそれが批判されている。
相沢まきは「年収1000万以下の男と交際するのは時間の無駄」とある番組で語っている。ハゲでもチビでも金持ちだったらOKだと思っているようだ。
この発言に対して元ネタの記者は「何故芸能人なのに自分で1000万円を稼ごうと考えないのか」「お金持ちの旦那の妻という地位が欲しいからじゃないのか」と分析している。


私も元ネタの記者の意見に同意ですね。後、相沢まきさんのお金を重視するという価値観も批判されるべきものじゃないと考えている。
色々以下では体験談などを補足しながら論じます。

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メスは強いオスに惹かれる・・・生物学的に

相沢まきさんが述べている年収1000万以下の男はクソだという理屈。まあ、女性の本能として妥当だ。
メスは経済力のある強いオスと一緒にならないと自分が飢えるから必死になるんだろうね。


もっとも、こういう高飛車な意見を言う女性は結構多いけど自分が選ばれるだけのルックスと美貌、若さがないとダメだ。相沢まきさんは今年35歳と女の旬を過ぎている。愛人になるしか道がないのではと思ってしまう。

 

年収1000万円の生活レベルって

ところで、よく高収入だと言われる分水嶺にあたる年収1000万。
年収1000万の生活レベルって大したことないんだよ。年収1000万円といっても実際にの手取り月60万から70万だ。そう考えるとあまり贅沢できない。もちろん自営業とサラリーマンでは自由に使えるお金は全然違うが。自営業は経費で私物を購入できるからもっと体感的な裕福さは上がると考えている。

だから、年収1000万ってはっきり言って底辺だね。本当に生活レベルがガラッと変わるのは年収3000万円からだろう。年収3000万円くらいになって初めて道楽で車を買ったり別荘を買ったりできるようになるんだろう。

 

管理人がある婚活サイト・アプリで出会ったクソみたいな女の事例

女性は自分が高いレベルの男性を欲しているなら自分も高いレベルになければいけないんだろうね。それは顔面レベル、性格、教養、スタイル、すべてが平均値以上であることが要求される。

ところで管理人の私は最近、ツイッターの公式アプリでよく広告で流れてくる某婚活アプリに登録した。料金は1か月3000円と有料で結構高いけど、記事のネタになるからいいかなと軽い気持ちで始めた。

で、登録してみるとサクラじゃない本物の女性ばかりが登録して驚いたw登録している女性は全般的に結婚に焦っているアラサー女性ばかり。
皆、フォトショップを駆使して修正しまくった究極の自撮り画像をアップしており必死感がマジマジと伝わってきたw


登録している女性の結構な割合で職業「家事手伝い」→「結婚後は専業主婦を希望します」という自己紹介欄があった。で、顔が可愛かったらまだ許容できる範囲だけど、そういう自己紹介欄の女性はだいたいクリーチャーなんだよな。こんな感じの自撮り画像。

ぶさいくな勘違い女

 

本当にお前と結婚するメリットを教えてくれと思う女性ばかりだw家事手伝いとは男で言ったら「ニート」のこと。専業主婦も社会で認められた「ニート」のことだ。そんな寄生する気満々な不細工な女と結婚する男なんていないだろう。自分の市場価値を把握すべきだw

年収1000以下との交際は時間の無駄発言のソース

8月11日に放送された『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で、タレントの相沢まき(35)が、「結婚するにあたって、相手の収入は一番大事」「お金がないとわかったら、ときめきが生まれない。どうともならない人とときめいている場合じゃない。時間の無駄」と発言。議論を呼んだ。

番組テーマは「結婚のホンネ座談会」。相沢は「お金が一番大事。年収1000万なら“ハゲちゃびん”でもOKな女」として登場し、結婚観を語った。

新潟出身の相沢はまず、幼少期に家が貧乏でこたつ布団で寝ていたこと、寝るときは寒さをしのぐため寝巻きの上に雨合羽を着てランドセルを枕にしていたことなどを明かし、「貧乏出身だから、お金にこだわる」という立場を強く表明。

両親がいつもお金のことで喧嘩する姿を目にしていたため、当時から「将来はお金持ちの人と結婚する」と決めていたという。

そんな彼女のいうお金持ちの基準とは、「年収1000万以上」。ちなみに「貯金は3000万円あってほしい」そうで、結婚を決意するとしたら相手の容姿や性格や“ピンと来て”うんぬんではなく、「お金が決め手になる」「お金が愛情に変わる。私は」と豪語。また、3年間交際し同棲もしていた恋人に先月振られて別れたばかりだという。

 彼女の発言に反感を覚えた視聴者たちがネットで「男に対して失礼」「図々しいにも程がある」「そこまでの女じゃないくせに」等々、批判コメントを書き連ねているが、それにしても疑問なのは、芸能人なのに、なぜ1000万円くらい自分で稼ごうと思わないのか、という点である。 相沢はレースクイーンとして芸能界入りし、アイドル時代はワンギャルにも加入していた。ワンギャル、というのは、1997年から02年までTBS系列で放送していた深夜番組『ワンダフル』に出演する女性タレントたちの総称だ。その時代から活動している相沢はつまり、芸能活動歴16年のベテランタレントである。そして現在の生活ぶりは決して幼少時代のような“貧乏”ではない。

しかも一時期、美容資格の取得に凝っていた彼女は、「メイクアップ技術検定4級」「ベジフルビューティーセルフアドバイザー」「イヤービューティセラピスト」などの資格を持っている。とかく資格が説得力になる現代社会、彼女が知名度と人脈を生かして起業するのも現実味のない話ではない。ワンギャル出身でいえば、一期生の小野砂織(39)はタレント引退し、美容サロン経営やコスメブランドを立ち上げ実業家となっている。

 年収1000万の男性と出会い、交際し、「結婚したい」と思わせて入籍……という手順を踏むよりは、相沢が自分で稼ぐほうがよほど手っ取り早いうえ、1000万以上稼げそうに思うのだが、なぜそうしないのか、不思議でならない。彼女だけの話に限らず、貧乏から脱する手段として「高収入男性との結婚」を提示する女性はままいるが、まだ見ぬ他人をアテにすること自体、不安で仕方なくならないだろうか。 もちろん、テレビバラエティ内での発言なのだから、マトモに受け取っても仕方がないかもしれない。特に『ナイナイアンサー』は、この手の過激発言で話題性を保つタイプの番組で、なぜかいきなり“セレブ妻タレント”というテイで出だした大沢ケイミ(22)も、この番組で見せた強烈なキャラクターが受けたからである。そういえば大沢も、子供時代が極貧だったために、大金持ちの男性と結婚したいと願うようになり、夢を叶えて玉の輿にのった、というストーリーがある(同じように極貧子供時代の話をする男性タレントもいるが、彼らからは「資産家の娘と結婚して逆玉の輿に乗りたくて!!」などの声が一切出ない)。

相沢にしろ大沢にしろ、芸能人としてテレビに出るほどのポテンシャルがあるのだから、その気になれば自ら何千万も稼ぎ出せるだろう。何らかの才能があるという意味ではなくて、芸能界でのお仕事はイヤなことや耐え難い我慢の連続だろうに、そこで逃げずに踏ん張っているということは、胆力があるんじゃないか、ということだ。

でも彼女たちが欲しいのは実質、「お金そのもの」ではなく、お金持ちの妻である自分の姿を見たい、その立場を獲得したいだけなのかもしれない。女性実業家として成功したいわけではないのだ。人の欲望とは複雑なものだ。

情報源: 「年収1000万円以下の男と付き合うのは時間の無駄」と豪語する女性タレントはなぜ自分で1000万稼ごうとしないのか – ネタりか

ネットの反応

なんの取り得もない4流タレントが何言っているの。
もう羊水腐ってますよ。
おばさんの戯言なんかスル―してやれw
無駄使い豪遊とか派手な生活がしたいんだろうな。
25歳の女盛りがいうならともかくね。
行き遅れの言い訳に聞こえるw