1、元おニャン子生稲晃子の飲食店が専門家に酷評される

元おニャン子クラブ生稲晃子さんは、六本木でお好み焼き屋・鉄板焼きの店を経営している。

このお店がある番組で飲食店コンサルタントに酷評されている。

お好み焼き屋の名前は「佐吉」という名前だ。

コンサルタントに様々な点を指摘され「1年以内に潰れる可能性」は「78%」だと言われて生稲晃子さんは号泣してしまったようだ。

ところで芸能人の飲食店はかなり多いですね。

女性タレントはむしろアパレル系ブランドを立ち上げているイメージが強い。

むしろ男性芸能人が「焼肉屋、ラーメン屋、お好み焼き屋」を開いているイメージだ。

芸能人経営の飲食店が上手くいかない理由は知名度に頼ってお客さんの本当に求めていることの分析を怠っているからだ。

六本木にお好み焼き屋さんという選択自体が間違っている気がするけど。

以下では生稲晃子の経営する「佐吉」とはどういう店なのか、「佐吉」に来店する有名人アイドルについて、酷評されたことに関しての掲示板の反応を紹介します。

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2、生稲晃子のお店「佐吉」とはどんな店?

生稲晃子と旦那の佐山智洋さんが経営する鉄板焼き、お好み焼きの店「佐吉」は六本木にある。

鉄板焼 佐吉 六本木店

☆所在地・・・〒106-0032 東京都港区六本木7-9-3☆連絡先・・・03-6804-5355

☆味、予算・・・食べログの評価点は3点で、平均予算は4000円という感じです。

情報源: 生稲晃子さんは経営している鉄板焼の佐吉(画像あり)が成功し、豪邸に住んでいる。AKB48に会える店??:【年収5000万を稼げる男】になるための修行の旅:So-netブログ

生稲晃子さんご自身も週3回ほど店に出てお店を切り盛りするようだ。

東京在住のおニャン子クラブファンの「オフ会」場所になっている。

肝心の味の方はコンサルタントの酷評の割には評判がよく「星三個」が食べログでついている。

東京の飲食店でお酒が呑める店で客単価の平均が4000円ならリーズナブルな店なんじゃないか。

六本木の東京ミッドタウンから徒歩3分の所にある鉄板焼き(お好み焼き)「佐吉」 比較的 リーズナブルに鉄板焼きが楽しめるお店。 お肉を食べず お好み焼きを中心にすれば4千円程度で済むんじゃないかな?

情報源: 『リーズナブルな鉄板焼き』by 私の好きな店 : 佐吉 (さきち)[食べログ]

3、AKBや高見盛関が常連?

生稲晃子さんは昔は個人事務所に所属していた。

しかし今は「プロダクション尾木」に所属している。

プロダクション尾木はAKBメンバーが多く所属する芸能事務所だ。

それが要因で尾木プロのAKBメンバーがよく打ち上げに使用して贔屓にしているようだ。

現に、AKBメンバーのブログに「佐吉」の店の写真がアップされている。

また高見盛関が「佐吉」でーで一人で飯を食っていたという食べログの書き込みがあった。

他にも有名人がちょくちょく来ているという情報がある。

元おニャン子クラブの生稲晃子さんご夫婦が経営する「鉄板焼き佐吉」に、高見盛関はよくお一人で来店しております。

一緒にお酒を飲む機会に恵まれ、すっかり仲良しになってしましました。

引退はとても残念ですが、今後のご活躍も期待しています。

「鉄板焼き佐吉」はリーズナブルなお値段で料理も美味しいので、僕もよく利用させて頂いております。

運が良ければ関取や生稲晃子さんにもお会いできるかも。。お二人ともとても気さくでいい人です!

情報源: 【元おニャン子クラブ】生稲晃子が経営する鉄板焼・佐吉ってどんなお店?AKBにも会える!? | LAUGHY-ラフィ-

3、掲示板の反応

芸能人の店って100%潰れるよな。
生稲本人も店で接客しているんだな。
旦那さんが芸能事務所やっていたり金持ちだから潰れても大丈夫だろう。
キッズウオーの母ちゃん役と通販番組ぐらいしか観ないね。
元木のラーメン屋もコンサルタントに酷評されていたけど、予想通り潰れていたねw
おニャン子クラブで勝ち組は工藤静香と高井麻巳子か。
お好み焼き自体は美味しそうだったけどな。
鉄板焼きなら上手いマズイは客の責任だからなw
芸能人の店でプロレスラー松永のステーキ屋さんが一番おいしい。
生稲の主な収入源は悪徳取材商法かも。
美人だけど昔からおばさんくさくて残念。

4、ソース記事(抜粋)

六本木でお好み焼き屋「佐吉」を経営している生稲は番組内の「芸能人の心配な店」のコーナーに登場。

「プロが診断!売れる店 売れない店」をテーマに、専門家が外観、店内、メニューの3つをそれぞれ10点満点で評価した(繁盛店の基準は6点)。

まずは外観チェック、飲食店コンサルタントの須田光彦氏が「根本的にすごく問題がある」といきなりのダメ出し。

店の前には「佐吉」と大きな2枚の看板がかなり強調され、更に入り口周辺にはメニューの写真がずらっと並ぶ。

須田氏は「高級感の出し方が間違っている」「客を遠ざけている」とコメントし、外観については4点とした。

店内に移っても辛口のコメントが続く。

「店内も調理場の様子が丸見え」「全てのテーブルが相席で客に対する配慮が足りない」と店内を観察し、「だから売上が伸びないんです」と須田氏は酷評、店内については5点とした。

また、飲食店として肝のメニューがこの日最悪の評価に。

情報源: 元おニャン子の生稲晃子、経営する飲食店の評価に号泣 – デイリーニュースオンライン