憲法9条タグバッジTシャツが若者の間で流行中www

 

中核派の一部であることで有名な「SEALS」や、若者のデモ組織では「憲法9条タグ、バッジ、Tシャツ」が流行っているという。

 

この憲法9条タグバッジTシャツを作成したのは東京のサヨク的活動をやっている芸術家グループだという。

 

ソース記事の記者(朝日新聞)は「デモや集会に来る人も来ない人も平和憲法への思いを共有したいと思っているからではないか」と述べている。

私は正直な所「気持ち悪い活動だな」と感じてしまった。

 

というのも、

 

1、ファッション感覚で政治活動をしている点が間違っている点

 

2、ロゴマークが完全にシャネルブランドのパクリである点、

 

3、単なる大学生の思い出つくりの活動である点、

 

4共産党にとっては新たな資金源である点などが理由だ。

 

以下詳しく述べることにする。

 

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 ファッションで政治活動するな

 

平和憲法を守りたい、日本を戦争に参加させたくないという気持ちは100歩譲ってまあ議論しないで置いておく。

 

でも、平和憲法の理念を共有することと憲法9条バッジタグTシャツを作って配ることと何故つながるの?

 

私にはここが理解できないんだよね。

 

護憲したいなら真っ向から「安保法案」に対する「論理的で相手の主張の根拠を潰す対案」を出すべきだ。

 

それが何故「Tシャツを作ること」という明後日過ぎる方向に行くのか全く理解ができない。

 

シャネルのパクリじゃない?

 

この憲法9条Tシャツなどのグッズは「シャネル」というブランドロゴとすごく似ているw

著作権侵害じゃない?

 

大丈夫?

 

SEALSなど中核派組織は韓国系の団体が絡んでいるときく。

 

パクリ国家のチョン公である韓国だから何でもありなのか・・・。

 

 

ただ騒ぎたいだけの大学生

 

SEALSなどの組織のデモや集会に参加している大学生は「ただ騒ぎたいだけ、思い出つくり」で参加しているアホが多く含まれていると思う。

 

大学生は暇すぎて得てして人生の目標を見失いやすい。

 

だから、こういう謎の政治運動に唆されて養分にされやすい。

 

オウム真理教などのカルト宗教も同じくだ。

 

人生の不安や悩みなどに対して一定の解を与えてあげるというのはカルト集団の勧誘手段だ。

 

共産党の新たな資金源?

 

ところで、9条Tシャツの販売は共産党組織の新たな資金源なのかもしれない。

 

というのは共産党は政党助成金を貰っていない代わりに共産党員に「赤旗」を購入させてその売り上げで肥え太っている。

 

最近共産党員が減って資金繰りが苦しいと聞く。

 

9条Tシャツの売上代金の「上納」は志位さんに行っているのかもw

 

引用(抜粋)

 

デモや集会に来る人も、来ない人も、平和憲法への思いを共有したい――。そんな思いで作られたタグやバッジ、Tシャツなど「おしゃれなデモグッズ」がじわじわ広がっている。

東京などの芸術家グループが作った日常生活にも溶け込むさりげないデザインは、若者に浸透しつつある。

「No9 NO WAR」。黒と白のシンプルなデザインのタグを、リュックのベルトに付けた名古屋大の男子学生(19)が11日、名古屋の中心部であった安全保障関連法案に反対するデモにいた。「No9」は憲法9条のこと。

 名刺ほどの大きさのタグは、デモが終わった後も外さない。「タグは大学に行く時も付けっぱなし。

デザインがどぎつくない。それでいてメッセージ性もあるでしょ」と男子学生。5月に同様のデモに参加した時にもらった。

情報源: 9条タグ・バッジ…おしゃれにデモ 若者にグッズ浸透:朝日新聞デジタル